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Armadillidium sp. のその後: 子孫を繋げなかった個体たち

(残念ながら・・・)子孫を繋げなかったダンゴムシArmadillidium 系統、あれこれ1-尾節白のその後野生個体との交配で子孫が得られた。とてもよくわからないことに・・・第一代でいきなり尾節白が出現したのだ。その第一代の画像がある:ノー...
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ゼブラダンゴムシ 交配のための選別をしてみた。

外産なれどもゼブラダンゴムシの選別ようやく3回めの冬を越せたような和名ゼブラダンゴムシ(Armadillidium maculatumか)の選別をおこなった。すなわち、乱雑に交配していると下図のようにけっこう特長である縞模様が乱れたり、全体...
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春の本格的な訪れだ。2020

今日は春が来たと言うわけで、庭の植木の点検などをしていた。すると既に春ということになったようだ。まず、アマガエルがクヌギの葉の上で昼寝中;1frog-----と野生水苔が枯れている上で日光浴中をみつけた。カナヘビだ。まだ外温が足りないらしく...
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春の本格的な訪れだ。2020

今日は春が来たと言うわけで、庭の植木の点検などをしていた。すると既に春ということになったようだ。まず、アマガエルがクヌギの葉の上で昼寝中;1frog-----と野生水苔が枯れている上で日光浴中をみつけた。カナヘビだ。まだ外温が足りないらしく...
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クマワラジムシ 変異体間の交配を試みる。

クマワラジムシ、うす赤い個体群とパイドな個体群を交配してみた。クマワラジムシ、2系統の掛け合わせを試みている。いずれも固定していると思われる個体群。Pied(白地に黒い斑入り)個体とalbusではない(赤目ではないので)赤みのある個体である...
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カスミサンショウウオのシーズン到来と。

カスミサンショウウオについて。 今朝、裏庭をイモリの小さい個体が歩いていた。啓蟄も過ぎ、漸く春だろう・・・。------サンショウウオという名前は、聞いたことはあっても実物個体を見たことのある人はあんがい少ないような気がする。かく言う筆者も...
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カスミサンショウウオのシーズン到来と。

カスミサンショウウオについて。今朝、裏庭をイモリの小さい個体が歩いていた。啓蟄も過ぎ、漸く春だろう・・・。------サンショウウオという名前は、聞いたことはあっても実物個体を見たことのある人はあんがい少ないような気がする。かく言う筆者も1...
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オカダンゴムシred

と言う名前で昨秋仕入れた個体Chiago産とか書いてあったけど・・・どうなんだか。漸く冬眠から覚め始めた・・ようだ。色がよいわからないと言うか・・それほどreddishでもないような気がしている。
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クマワラジムシ ピンク がかった 個体

を手に入れた。オカダンゴムシは飼育下では、どうしても当地の夏を越すのが容易ではない。それに比べてクマワラジムシは平気で飼育ケースの蒸し暑い環境の夏を越している。 それで、クマワラジムシって動きが素早く直ぐ隠れるので、「みていて&飼っていて楽...
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クマワラジムシ

は、暑さにも強いので、真夏でも餌をもりもり食べている。繁殖行動も旺盛のようすで幼生が沢山いる;上記個体群のうち、隠れている1匹(同程度の大きさ)をCloseUpすると;