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Cubaris sp. を入手した。

ネッタイコシビロダンゴムシ日本産のオカダンゴムシは、無加温で飼育可能ではある。が、その故に室内飼育下では夏を越すのがとても難しいと感じている。やはり丸まるダンゴムシがワラジムシより飼育下制限条件下では夏に弱いと思う。それで、いっそ熱帯産のダ...
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オカダンゴムシT+albus, virgin を集めるために。

当地でも夜の室温が外では10度ギリギリになってきた。それでようやくオカダンゴムシ室内飼育と言うことにする。T+albus の検定交配をするために1-一子相伝飼育ができるかの検討すべし。2-virgin メスが必要になる。まず2の課題を解決し...
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秋も深まり懸案の採集できた。

やっとオカダンゴムシオスを捕まえた今回は、新血にしようと思った。それでちと離れた畑にいた個体を採集した。表;泥だらけなおもて。--裏返すと確かに、オスだと判定した。これと、t+ albus メスたちと交配している。----------
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オオスズメバチが生息しているようだ

標本だけど。スズメバチを採集した。どう見ても「オオスズメバチ」と同定されるのだ。見事な姿をしているけど。-----------
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ミヤマクワガタオス 2 見つけた;朝逃げ遅れ個体か。

ミヤマクワガタオス、朝逃げ遅れているのを発見。街頭の下に集まったのだろう。2頭とも元気に這い回っていた;miya12miyama---写真撮影後、released.殖えて欲しいものだ。--------------
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カメムシ幼虫らしきもの採集。

ウメの木の葉にカメムシ幼虫らしきものを見つけた。種は同定できないのだが、不完全変態の孵化直後らしき集合状態。もう1つ焦点があっていないが、孵化中の個体が1いる。しばらく培養して親模様になって同定したい。3kame--------------...
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Armadillidium sp. のその後: 子孫を繋げなかった個体たち

(残念ながら・・・)子孫を繋げなかったダンゴムシArmadillidium 系統、あれこれ1-尾節白のその後野生個体との交配で子孫が得られた。とてもよくわからないことに・・・第一代でいきなり尾節白が出現したのだ。その第一代の画像がある:ノー...
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ゼブラダンゴムシ 交配のための選別をしてみた。

外産なれどもゼブラダンゴムシの選別ようやく3回めの冬を越せたような和名ゼブラダンゴムシ(Armadillidium maculatumか)の選別をおこなった。すなわち、乱雑に交配していると下図のようにけっこう特長である縞模様が乱れたり、全体...
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春の本格的な訪れだ。2020

今日は春が来たと言うわけで、庭の植木の点検などをしていた。すると既に春ということになったようだ。まず、アマガエルがクヌギの葉の上で昼寝中;1frog-----と野生水苔が枯れている上で日光浴中をみつけた。カナヘビだ。まだ外温が足りないらしく...
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春の本格的な訪れだ。2020

今日は春が来たと言うわけで、庭の植木の点検などをしていた。すると既に春ということになったようだ。まず、アマガエルがクヌギの葉の上で昼寝中;1frog-----と野生水苔が枯れている上で日光浴中をみつけた。カナヘビだ。まだ外温が足りないらしく...